2026年 金剛禅総本山少林寺北海道教区 新春法会

2026年1月24日 ホテルライフォート札幌のホールで、北海道教区主催の新春法会が挙行されました。

導師は、北海道教区 齊藤敏也教区長(札幌平和道院長)、進行を高橋康子事務局長(江別大東道院長)

高橋事務局長

導師献香、教典唱和を参列者全員で行い、門信徒代表挨拶を北海道教区 石渡勝也副教区長(札幌新川道院長)が昨年の経験と今年の決意を代表で述べました。

教典唱和(齊藤教区長)


門信徒代表挨拶(石渡副教区長)

教区内の勤続表彰者の紹介が行われ、最後に教区長が導師年頭挨拶を行い、これからの教区の展望や門信徒への活躍について挨拶を行いました。

最後に、富良野光明寺道院の門信徒及び北海道大学の拳士の2組が奉納演武を行い、儀式は終了しました。


参列者集合

北海道教区執行部

明日はグループ内のUNITY運営員会の武専及び昇格考試が行われます。

(補足)のちに、グループ内の北海道連盟主催の「新年交礼会」が隣接会場で行われました。




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